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放浪のトマトさん2009年09月15日



 庭の落ち葉・木の実を掃除するために、【マキタ】 ブロア/集じん機 MUB062 を購入いたしましたので、動画編集の練習がてら、使用感を報告いたします。

◇【マキタ】 ブロア/集じん機 MUB062 の特徴◇

商品名 MUB062
質量 4.5kg
寸法 L×W×H
1,060×210×410mm
●ブロワ●
風量:2.6~8.6m3/min(m3/分)
風速:20~70m/s

●集じん機●
風量:3.0~10.0m3/min(m3/分)
真空度:1.2~4.0kPa(120~410mm水柱)
集じん量:25L
電源 単相100V
電流 12A
消費電力 1,100W
コード ツナギコード10m
付属品 肩掛バンド・ダストバッグ(25L)

●吹き飛ばし、吸い込みをレバーでワンタッチ切り替えで操作ができます。
●折り畳み式ノズルで全長700mmにコンパクト収納できます。
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http://1dictionary.4mana.com/2008/05/get.html


get (状態が)変化する:英単語や例文集

A: Sounds good to me. I'll get our waiter.

get を使って、ウェイターを呼んでるのが、会話の英語っぽいですね。

こんな get を使うと、ネイティブっぽいですか?

get the door 玄関に出る

get the light 明かりをつける

get the phone 電話を取る

get the picture 状況を理解する

get the sun 日が当たる

A: Let's not argue because we're not getting anywhere.
B: I don't like your attitude.


we're not getting anywhere

get+場所 なら、「着く」という意味がありますが、
比喩で、「結果に至る」みたいな感じを出せますね。

英語、特に英会話で使われる表現は、

漠然とした内容で、「使われる状況」で、いろんな意味に
使われる、捉えられる

ことが、とても多いです。

その場合、単語の「日本語訳」では、とても太刀打ちできません。


だから、生きたネイティブの会話の例文で、しっかり
表現のコツを掴むトレーニングが大事なのですね。

A: Hey, be quiet! It's getting exciting now.
B: What are you watching?


getting exciting

get は、様々な意味がありますし、会話ではとても頻繁に使われますね。

have も、会話でよく使われますが、get は、「変化」が起きるときに
良く使われますね。

進行形ですので、「だんだん、なってくる」という感じを表せます。

I'm getting sleepy. 眠くなってきた
I'm getting hungry. おなかが減ってきた

調子や、具合を答えるときも便利ですね。

It's getting better. 良くなってきた
It's getting worse. 悪くなってきた


それから、こちらも大事です。

It's getting exciting
I'm getting tired.

excite 「興奮させる」動詞なら、exciting ⇔ excited

tire 「疲れさせる」という動詞なら、tiring ⇔ tired

現在分詞、過去分詞は、それぞれ「性格」がありますので、
意味上の主語に応じて、使い分ける必要がありますね。

また、getting、exciting 同じ ing でも、ここでは用途が異なりますね。

A: So, how much will I get paid?
B: You will be paid according to your ability.

I get paid
get の後ろに過去分詞が来る時は、
「be + 過去分詞 ⇒ 受身」の形を思い出すと、
分かりやすいときがあります。

be が「状態」を表すのに対し、get は「動作」を意識させますね。

I am married. 結婚しています。
I got married. 結婚した。

A: Please certify the documents before sending them.
B: Where should I go and get them certified?

get them certified

英文で、何かに説明を加えたいとき、

(説明が)短いなら、直前に置く
(説明が)長いなら、直後に置く

だから、直後に続くのは、前の単語の説明をイメージすると、
分かりやすいことがあります。

(しっかりした文法の知識があれば、
どこが「説明・限定」か分かるようになります)

I get them certified
S V O C

第5文型のこの形も、

I get them 「私は、それらを手に入れる」
S V O

という、第3文型に、them を説明する形容詞(過去分詞)
を後ろに置いたように感じて、

「それらを”どんな形にして”手に入れたいのか」という風に
イメージしてみると、分かりやすいです。


第5文型は、C の部分に形容詞や不定詞もとりますし、
使役動詞、知覚動詞、let, help など、特徴があるものも
多いです。

会話でも良く使いますし、TOEICでもよく出題されます。
もっとも英語らしさを感じる文型とも言えますね。

A: Let's get down to business.
B: Let's talk about market share of our product.

get down は、「取り掛かる、集中してやる」という表現があります。

そわそわしたり、うわのそらだったり、頭が上を向いている状態から、
目線を手先や机に向ける。

そんな感じをイメージすると分かりやすいでしょうか?

get down to work「仕事に取りかかる」というのも良く聞きますね。

A: Can we get together for an interview?
B: Yes, when are you free?

get together は、「集まる、会う」という意味で、良く使われますね。

gather という動詞もありますが、
get together を使うことも多いです。

get together (together になる)なんて、こんな副詞や、
動詞につく前置詞は慣れると本当に、会話に便利ですよ!

 
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