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放浪のトマトさん2009年09月27日

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 今日は、面白いもの見つけました。常々お米をとぐのが簡単になグッズないかなと考えていたのですが、やっと、見つけました。でも、ただの蓋付きのざるのような機能しか果たしていない気がします。
 
 
 他のブログで見たのですが、“米こさん”を斜めにして、水が“米こさん”内でトルネードを作るようにすると、比較的とげるようになるようです。

ほしい人は、下記に楽天、ヤフオクのリンク貼っときます。価格は大体送料込みで1200円くらいですね。
楽天
・ヤフオク
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ホンダ U3-X
■1輪で前後左右斜めに移動
シートとステップを畳んだ状態ではエレキギターあたりを思わせるU3-Xの最大の特徴は、車輪が1個しかないこと。HOTドライブシステムと名づけられたこのホイールは全方位駆動車輪機構と呼ばれ、前後・左右・斜めと自在に走ることができる。

 しかし、市販の予定はなく、実証実験の予定もないようだ。未来の乗り物が街を走り回るのはもうちょっと先になりそうだ。
 
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 車のカテゴリを作っていながら、1つも記事を書いていなかった。今回、テレビでキュートな車を見つけたのでご紹介します。
 【アルファロメオ ミト】 大きさは、日産マーチとか、そのくらいのサイズです。価格は300万円以内だそうで、このサイズでは結構なおねだん。しかし、コメンテータに言わせれば、アルファロメオは伝統がある会社で、ヘンリーフォードも「私はアルファロメオが自分の前を通るときは、帽子を脱いで、敬意を表します。」と言ったほど、高く評価されているらしい。そんなこんんあもあって、価格は別に高いとは感じていなかったみたいだ。
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 結構、キュートじゃありませんか?ヨーロッパ車は昔の車から、結構デザイン性が高いですが、最近また、デザインが斬新になってきたような気がします。60年70年80年代の素敵な車達に続くデザインがこれから出てくるのかなと思うと、これからの車も楽しみになってきますね。
 なんか、顔をじっくりみてると、なんと無しかTOYOTAの新型プリウスに似てるようなきもします。これからの車のデザインはこっちの方向にいくのかな?
 
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E58699E79C9F_20090926232226.jpg  ちょいと、秋葉原の近くに寄ったので、秋葉原に行ってきました!もちろん、マイクロ一眼を見に^^近くにあった石丸電気に行ってきました。店員さんがとても丁寧に説明してくれて、大変ためになったので、その成果を備忘録がてらみなさんにもご紹介いたします。やっぱ、丁寧に説明してもらうと、なんかその店で買いたくなりますね。
 今回は特にLUMIX GF 1 と OLIMPUS PEN E P-1の比較と言った形で説明を聞いてきました。なんか説明聞いてるとほしくなるぅ~。しかも、PENのCMがその場で大音量で流れてたときには、勢いで買いそうになる。危ない危ない。消費者のイベント感を誘い、財布の紐をゆるくする、戦略にはまりそうになるのである。
 今日見たのは、マイクロフォーサーズ規格の一眼たち♪
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LUMIX GF 1 OLIMPUS PEN E P-1 DMC-GH1とDMC-G1


LUMIX GF 1 と OLIMPUS PEN E P-1 を勧められました。いろいろ、説明してもらったことを書いときます。

■LUMIX GF 1(Panasonic)  
Pansonicが製造している、LUMIX GF 1 です。ボディの重さはなんと約285gという軽さ!PENは335g。
 説明を聞いて感じた印象は、かなり機能を重視しているなという印象。そもそも、コンセプトがコンパクトカメラから来ているので、コンパクトカメラのような使いやすさと機能を持って、コンパクトにまとめた一眼といいた印象だ。
 ちなみにセット内容は、レンズ+ボディとなる。つまり、望遠レンズ+ボディもしくは、パンケーキレンズ+ボディのどちらかが選べる、価格はおよそ85,000円程度だ。石丸では、この商品はかなり値引きできると言っていたので、1万近く値引きできるのかもしれない。さらに、在庫量が結構あるようで、年末の値下がりも感じられた印象だ。
 でも、ちょっと、期待できるのは、panasonicとレンズメーカとして有名なライカが業務提携したらしい。パナソニックは、実は、結構レンズを作っているらしく、、メガネでよく聞く非球面レンズを、メガネ業者の次に多く作っているメーカーらしい。ライカはその非球面レンズ技術がほしい。ライカは端のゆがまない写真が撮れるレンズを作っており。パナソニックはその技術とレンズがほしい。と言うことで、事業提携したらしい。
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image11.jpg  こちらが、LUMIX のパンケーキレンズ。これは、結構すごいと思った。なにやら、F値というものがあるようで、つまり、レンズを通したときに見える画像の明るさらしい。望遠レンズをつけると、全体的に写真が暗くなってしまう。そのため、天気のよい日の屋外や照明、フラッシュが準備された明るい室内等を用意しないと望遠レンズを使って明るい写真は取れない。また、ズームレンズをつけていると、撮影のときに不要なズームをしたり、ズームするのかしないのか迷ったり、離れた位置から撮影しないといけなくなる。そこで、便利なのがパンケーキレンズ。つまりは、コンパクトカメラ感覚でスナップ写真を撮るのに最適。散歩中に見つけた花をカシャッ!なんてときには、パンケーキレンズはぴったりだ。まず、パンケーキを使うとF値が下がる。ちなみに、人間の目のF値は1である。望遠はF値4-6といったところ。それに比べてこのパンケーキレンズはすごい!なんとF値1.7である。かなり、人間の目で見たような写真が撮れる。
 曇りの日の夕方、街の明かりがきれい。写真をパシャ!パソコンで見てみると。。。なんか、あんまり感動が薄い。見た目とちょっと違う。ってことよくあるでしょ。ただでさえ暗いのに、カメラのF値は人間より2倍3倍、望遠にいたっては5倍6倍なんてことになる。そりゃ、写真がくらくて、画質が悪くなるのはわかる。
 だから、このレンズは曇りの日に素晴らしさに気づくだろう。
 そして、次に気に入ったのは、ライブビューファインダー。ファインダーの中がモニタになっており、モニタに表示される状態がファインダー内に再現される。つまり、レンズを取り替えても、撮られる写真の映像がファインダー内に再現される。
 そんなのあたりまえじゃん!と思うかもしれない。しかしPENは違うのだ。
 私はてっきりPENの別売りファインダーもこれと同様かと思っていた。しかし、PENのファインダーは単にパンケーキレンズをのぞいたときに見えるようにしか見えない。ファインダーの中が液晶になっていないのだ。たんに、覗くだけといった印象だ。 
 右の写真を見てもわかるように、正面側には穴が開いていない。つまり、単に覗いただけでは何も見えない。のだ、電源を入れて初めてファインダー内に画像が再現される。
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ライブビューファインダー ライブビューファインダー + ボディ (正面から)
まだまだ、このカメラはお勧めポイントがたくさんある。
■露出メータ(絞り、シャッタースピードと適正な明るさの組み合わせが一目でわかり学べる。)
■ピントスピード、画像処理が早い。よって、すばやい撮影ができる。
 等々、たくさんあるのだ。しかし、こんなに機能が素晴らしく、価格も比較的お手ごろなのだが、私としては、PENのルックスにほれてしまっているので、LUMIXの説明はこれくらいで、気になったら、店の人に聞いてちょ!ということにしておく。

■OLYMPUS PEN E P-1
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ツインレンズキット レンズの位置がちょっと右でしょ?
 さてさて、来ました!PEN。とりあえず、店の人の説明のなかで面白いな、と感じたのは。
ペンをよく見てみると、実はレンズの位置が若干右よりなんです。カメラの真ん中にレンズが付いてないんです。これは面白い!ユニークなカメラですね!
 また、LUMIX GF 1 のボディの重さはなんと約285gという軽さ!PENは335g。と先ほどご紹介しましたが、実際に持ってみると50gの差はあんまり感じられませんでした。335gでも十分軽いですね。
 さらに、パナソニックのパンケーキレンズがF値1,7とほめたのですが、規格が同じなためペンにも装着できちゃうんです。しかし、相性がどうかはまだわかりませんが、ペンでもF値1,7をゲットできる可能性を十分秘めています。ちなみに、ペンのパンケーキレンズのF値は2.8です。
 そうそう!これが最大のポイントでした!実はLUMIX GF 1には本体の手振れ補正があ~~りません!そこで、レンズに手振れ補正が入っているのです。その点、PENには手振れ補正が本体に入っているので、他社のレンズを使ったときの手振れ補正を気にしなくてよかったり、旧型のマニアルレンズをつけたときに手振れ補正が利くわけです!これは大きいですね。
 個人的には、6種類のアートフィルタも気に入ってます。特に、白黒写真が荒めの白黒で表現されていて、かなり味が出てます。でも、アートフィルタの処理速度は2,3秒かかって、ちょっと気になりました。
 あとは、予算と交渉ですね。でも、なんか、交渉してもあんまり値段変わらなさそうな印象でした。まず、現在生産されている台数が少ない点。また、金属ボディーをつかったりと、わりと生産コストがかかっているらしい。 もしも今のまま生産台数が少ないと、2号機が発売されたら、多くの人が1号機が安くなると買いに来て、店頭から消える。もしくは、価格が上がる、、、かも。 と言った、ことがある。
 店の人に言わせると、コンパクトカメラはじゃんじゃん作って、生産が止まっても店に在庫がいっぱい余るから、店のワゴンに特価という形で在庫処分するらしい。でも、ペンは今のとこ生産が間に合ってないような状況。さて、いつが買いどきなのか・・・。

 結局のとこ、PENのツインレンズキットが12万もすることに、鉄道写真をアナログカメラの時代から撮り続けている石丸の店員さんはどう思っているのか?「はっきり言って、12万出せば、Canonの中クラスは買えちゃいますよね。やっぱ、キャノンやニコンの一眼”レフ”のほうが性能がいいのはわかっている。」と言った、感じの意見でしたね。でも、シャッターのスピードに関しても、十分のスピードはあるし、レンズの幅もアダプタつければ広がる。ルックスもいい。コンパクト。 私は、走ってる鉄道を撮りたい訳でもないし、つねに持ち歩きたいので形態性が重要。そしたら、PENと言うことになるのだろう。  
 
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